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警視庁捜査1課長が竹刀で23歳美人記者をボコボコ、座右の銘は「弱い者いじめ」?

      2017/03/03

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2月13日に警視庁捜査1課長に就任した上野洋明氏(58)が、刑事部の武道始式で入社1年目の女性記者Aさん(23)に全治3週間の怪我を負わせていたことが週刊文春の取材で分かった。

上野氏は職歴34年の大ベテラン、座右の銘が「自己犠牲」と言うが女性記者が美人過ぎたか犯人と勘違いしたか?その対応は明らかに異常としか説明がつかない。何故がこのようになったか?ご本人の弁明を求めたい!常軌を逸した行動との認識と反省がなければ、より一層に変人です?

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1月26日、午後に行なわれた武道始式で

「TOKYO MX」の新人女性記者のAさんと対戦した上野氏は、剣道の経験のない彼女の腕を目掛けて、チャンバラのように“横打ち”で執拗に連打したという。

全治3週間の怪我を受けた女性

Aさんは美人ながら普通の女子

「防具に覆われていない生身の腕が打たれ、バチン、バチンという音が道場に響いていました。彼女は身長が150センチ台で細身の体型。『大丈夫なのか』という雰囲気が漂い、道場はシーンと静まり返りました」

診断結果は全治3週間の打撲だった。Aさんは都内の女子大学に在学時はミスコンで優勝し、学生キャスターとしてニュース番組にも出演していた才媛だ。

一方の上野洋明氏は

「北海道出身で高校時代は野球一筋。歴代捜査1課長の中でも“現場”を知っていると評判です。ただ以前から『部下に厳しすぎる』という声もあった」

Aさんの全治3週間打撲に上野氏は

「試合で相手が怪我すると怪我をさせたほうは何か問題あるんですか?」などと答えた。
詰まり、悪いことはしていない、何で騒いでいる?試合で弱いので、負け更に怪我をしたのは体がきゃしゃだからで、訓練もせずに参加した方が悪いとでも言いたい返答です。恐らく生意気な小娘が?少し懲らしめてやろう!とでも思ったのでしょう。

またMXとしては

「武道始式に弊社報道局の記者が参加いたしました。その際に、負傷(打撲)いたしましたが、現在は治癒しておりますので、コメントは差し控えさせて頂きます」
MXは今後も、警視庁との関係が続くので、自分達から上野1課長を批判して仕事上での関係悪化を望まないようです。

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まとめ

あす、週刊誌の販売とともに世間では上野洋明氏(58才)への批判が高まる恐れがはあるが、それによって本人と警視庁がどの様な態度に出るのか?

もし、何の進展も無かった場合は、上野操作1課長と警視庁は自分のミスを認めない偏屈者だと思う。まず、明日の様子を確認したい。 

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