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小林麻央は余命末期の12月を超えて?医者同席で昨年以来の初TVに黒髪ウィッグの笑顔で語る!

   

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小林麻央さんが厳しい闘病生活の合間を縫って昨年の6月以来、1月9日放映予定の録画を、4日に黒髪ショートのウィッグ姿でテレビを通じて現状報告を笑顔でしました。末期がんで余命が12月を超えることも難しいとも言われていました。

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がしかし、現状は笑顔でテレビ出演をしました。何のために厳しい闘病状態を踏まえ登場したのか?今後の展望が見えない中、万が一を思い感謝の挨拶をしたかったのでは!この時期を逃すと二度と再び自分の意志、登場出来ない可能性があるのを感じて場を用意したと思われます。

 左写真は結婚時、右側写真が今回の小林麻央さん。9日放送の日本テレビ「市川海老蔵に、ござりまする。」より

日本テレビ系で9日午後10時から1時間半にわたって放送される特番「市川海老蔵に、ござりまする。」
がん闘病中のフリーアナウンサー・小林麻央(34)が、でインタビューに応じた。

麻央がテレビカメラの前で語るのは昨年6月のがん公表後初めて。

麻央自ら提案して実現したインタビューで、収録は今月4日、入院している病室で行われた。

麻央は黒いショートヘアのウィッグ(かつら)姿で、黒いリボンがついた上着姿。

うっすらアイメークも施しており、瞳をキラキラさせ、笑顔で取材に応じている。

番組では、闘病中、心の支えになった海老蔵の言葉や、闘病を経て夫婦の絆が強まったと感じた瞬間、闘病を献身的に支える海老蔵への感謝の思いなどを語った。

麻央は4日のブログで「二カ月ぶりにお化粧をし、朝から緊張していました」「インタビューを受けました」とインタビューを受けたことを告白。

5日のブログでは、海老蔵が自身の闘病について取材で「何でも答えている姿を見て、申し訳ないなぁ、ありがたいなぁと思いました」と思ったことなどを挙げた。

「私にも何か少しでもできることがないかなと、思った時に 主人の密着番組のことが浮かびました」と夫のために、と自ら提案し、がん公表後、初めてテレビカメラの前で語ったことを明かした。

久しぶりのインタビューについて「気合は、必要でした」と告白している。

日テレの海老蔵ドキュメンタリー特番は今回で第4弾。

取材班は、麻央がキャスターを務めていた「NEWS ZERO」での2人の出会い以来、海老蔵一家を取材し続けてきた。

9日放送の番組では、結婚以来の家族の歩みとともに、6月のがん公表記者会見の緊迫した舞台裏など、騒動の中で妻や家族の日常を守ろうと奮闘する海老蔵の姿を描く。

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まとめ

一般的に若い人のがんは進行が早く、元気だった人も半年で急変して帰らぬ人になってしまった場合を見たり聞いたりしています。小林麻央さんは34才、若い方のグループに属していることは明白です。その為、乳がんは肺・骨に進行して末期の状態から年末を越せない可能性も有り一部でと言われました。

今回の出演受諾は「2度と出演出来ないこともあり得る」事を覚悟しての態度であるように感じて病みません。その時、その時、できることは全てなしておこうという意志を感じます。9日の放映、麻央さんがどのようなメッセージと微笑みを見せてくれるか楽しみです。奇跡が起こりますように! 

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