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多部未華子&高橋一生!王道ラブコメ・クリスマスドラマが楽しみ!

   

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間もなく、師走、そしてクリスマス、年々「イブを誰と過ごすか」が話題になる季節にぴったりのラブストーリー、主人公(高橋一生35と多部未華子27)カップルによる『わたしに運命の恋なんてありえないって思ってた』が12月20日夜9時フジテレビ系で見られます。どんな内容なの?ご紹介します。

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♥高橋一生プロフィール
 高橋一生
生年月日:1980年12月9日、出身地:東京都、身長:175cm、活動期間:1990年(9才)映画『ほしをつぐもの』デビュー~
主な作品医龍』 『軍師官兵衛』 『信長協奏曲』 『民王』『僕のヤバイ妻』『グ・ラ・メ!〜総理の料理番〜 『耳をすませば』

♥多部未華子プロフィール
多部未華子
生年月日1989年1月25日(27才)、出身地:東京都、身長:158cm、活動期間:2002年(13才)~
主な作品:『つばさ』 『デカワンコ』 『大奥〜誕生[有功・家光篇]』『HINOKIO』 『青空のゆくえ』 『ピース オブ ケイク』

♥本作品に対する二人の思い

莉子(多部)はゲームソフト会社で業務的に「恋愛ゲームのソフト」作りに熱心な恋愛妄想オタクで、恋愛鈍感男で彼女の上司黒川(高橋)社長から恋愛相談を受ける事によりまさかまさかの展開となるようです。

 

女優、多部未華子(27)が、理想の恋愛を妄想ばかりしている“恋愛自家栽培女子の莉子役”が、高橋一生(35)演じる年上の男性黒川役にひかれていくラブストーリーです。12月24日クリスマスイブの前にぴったりな物語で、視聴者はキュンキュンさせられそうです。

高橋と多部との実力派コンビが、クリスマス前にふさわしい、極上のオリジナルラブストーリーを届けます。

★主人公、莉子(多部)は現実の男性には期待せず、理想と妄想に満ちた恋愛シナリオを書いて、理想の男性を“自家栽培”している恋愛シミュレーションゲームプランナーです。そんな彼女でも年上の黒川(高橋)の恋愛相談に乗る中、黒川にいつしか魅了されていく自分に気づき…。

なぜ制作陣は多部を莉子役に選んだのか「莉子のような素直になれない不器用さ、でも一生懸命で、同性もみなさんが思わず応援したくなるかわいらしい魅力にあふれた女性イメージ」からのようです。

多部は昨年4月期の日本テレビ系「ドS刑事」以来、1年半ぶりのドラマ主演。「なんとも思っていなかった異性を恋愛対象として見るようになる気持ちの変わり目を、うまく表現できたら」と意気込でいます。

高橋も女心を全く理解できない“残念男子”の黒川を演じる、多部との初本格共演で、生真面目に役を作り込む高橋を「安心して共演できる人」と思っているようです。

一方の高橋は、ラブストーリーものは初挑戦。黒川とは「鈍感なところやデリカシーがないところが自分に似ている」と苦笑、「だから、黒川の気持ちも分かりやすい。僕も“残念系男子”に仕分けされる」という自覚あるようで、役に入り安かったうようです。

枯らしが吹き人肌恋しい季節にクリスマスイルミネ見る時にピッタリな作品です。多部は「恋愛したい気持ちのある人も、忘れてしまっている人も、楽しくキュンキュンできる恋愛ストーリーです。主人公に共感してご覧下さい」と呼びかけていました。

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まとめ(随時追加情報アップ予定)
恋に不器用な二人は見ている人をやきもきさせつつも、多くに男女に出逢いは通常、予定通りいかず成功確率より破局の方が圧倒的多い思います。だからこそ、知らぬ間に主人公を応援したくないるような気がします。
1ヶ月後のキュンキュン物語楽しみです。

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