タフオ

Just another WordPress site

*

不能犯映画化!主役松坂桃季、他のキャスト・ストーリー・公開日は?

   

Pocket

人気漫画「不能犯」の実写映画化(白石晃士監督)、松坂桃季が初めてダークヒーロー役に挑戦、セクシーで謎多き主人公を好演!
その他(キャスト・ストーリー・公開日)、謎多き点に注目しました。

スポンサーリンク


○「不能犯」
とは現在の常識では犯罪を実行した加害者(犯人)としての証明ができない状態で、犯罪を実行した人物、犯人逮捕が不可能な犯罪。

映画では『不能犯』の主役・宇相吹正(うそぶきただし)はイケメンでクールないで立ちが似合う若手人気俳優の一人、松坂桃季です。

既に映画撮影は全て完了、再来年2018年の公開準備中です。今後は、プロモーションが特に大事です。

今回は主役のみが発表されました、徐々にキャスト紹介がされてその度に話題になりより多くの人々に関心を寄せてもらえるように考えられた種明かし術です。

次にキャストとして紹介さる候補第一位は準主役、若手刑事役です。彼の活躍で映画の味が決まると言っても言い過ぎでない程重要です。

基本的ストーリーは宇相吹正(松坂桃季)は誰かに殺人を依頼されて実行する殺し屋です。殺人現場毎に、依頼主と殺される人物が違います。

漫画原本(1話完結)のキャストとストーリ紹介

キャスト:夜目美冬(多田の上司)、多田友樹(杉並北署・美冬の部下)、百々瀬麻子(多田の後輩)、保坂篤史(探偵)、夜目結夏(美冬の姉)

ストーリー:夜目美冬が誤認逮捕した河津村係長の息子が自殺、河津村はその罪悪感に悩む美冬を表面上は励ましながら、実は裏で殺屋:宇相吹正(松坂桃季)に殺害を依頼、彼により美冬は表向き自殺に追い込まれる。しかし河津村もはずみで多数の警官がいる所で自分の罪(依頼殺人)を告白してしまう。…

スポンサーリンク

まとめ:
ネタバレはここまで!公開は1年以上先なので待たれるキャスト・公開日?色々と未公開情報は超極秘!その分待ち遠しい限りです。
公開が待てない方は次項の原作を読んでお待ち下さい。但し、読んで知れば知る程、更に知りたい欲求が強まる可能性が高いのでご注意下さい。

●原作・宮月新、神谷裕也  ●連載開始・2013年~ ●掲載雜誌・グランドジャンプ11月18日には第5巻が発売!   

スポンサーリンク

 - 芸能