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桂文枝と紫艶のお二人画像は不倫の証それとも彼女の売名行為

   

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桂文枝(72才)と紫艶(38才)不倫で異なる主張、どっちが本当?

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超有名人とそうでない芸能人に何があったのでしょか?

桂文枝(河村静也)師匠は2013年11月に放映されたファミリーヒストリーでご自身の知らなかった、
薬問屋で成功した祖父や短命の父清三(享年27才)そして苦労の末に母子家庭で大学まで養育してくれた母親の半生で
あらためてご自身の生き様に新たな覚悟をされと思われます。
このNHK番組でも母親は特に躾に厳しかったと伝えていました。19720303桂三枝 真由美結婚
現代と違い約70年前、半世紀以上も前は昭和初期、
まだまだ非常に封建的な習慣が色濃く残っていた時代です。

桂師匠は母親の苦労をよく知る人、
父親譲りのユーモワと庶民的感覚を持ちあわせながら編み出されたかずかずの創作落語、

芸風やギャグは広く一般大衆に受け入れられました。

上方落語協会会長であり数々のテレビ番組に出演された芸能界の重鎮です。
家族は27才の時に19才の真由美さんとご結婚され二人のお子さんがいらっしゃいます。

一方、問題のお相手 演歌歌手紫艶シエン(芸名中江ひろ子)

幼少の頃から民謡を歌い才能を開花、2000年の時に演歌歌手(18才)としてデビューした実力派歌手でし。
その際に桂三枝(当時53才)と縁があり芸名の紫艶をプレゼントされたり、
桂師匠も当時を振り返り父親の如く接して色々と面倒を見た関係であったようです。

38才の今日まで彼女は「師匠・父親・恋人」として桂師匠に接してきたと述懐されています。
最近は芸能活動を休眠していたそうです。
こうした折、フライデーが過去の親密な二人での写真を使いその関係を追及した結果、
彼女はほぼフライデーの言う通りに「デビュー以来の20年間に及ぶ不倫関係」を認めたのです。

桂文枝師匠はその出会いは認めながらも不倫内容は一切認めず、
かえってそういう事を言う、発表した紫艶を気づかいました。

桂師匠からすれば売名行為としか受け取れない「彼女の行動が理解しがたい」事を心配しました。
一方、妻からも無警戒で接した女性問題で「脇が甘い」と指摘されています。

いつの時代も出来る男、地位・名誉・富を兼ね備えた男性はそれだけで多くの女性にとって魅力です。
まして桂師匠の様な人情の機微と女性に優しさを持って接する人は・・・

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お二人の関係は互いに異なる意見でほぼ真っ向から異なる立場です。
写真は一般的に一時の光景でしかなくその時の思いは想像によるものも多くあります。

桂師匠が父親の愛情を注ぎながらも受け止めた、
紫艶さんが淡い恋心から出発してその情を一方的に深め続けた事も十分ありえます。

但し、どこかで紫艶さんは自分の情が男女の情念へと進化してその事が互いに道ならぬ事として
自分の良心からの叫びでブレーキがかかり方向転換すべし、もしくわアラーム音が鳴ったと思います。

現在、彼女は芸能生活が休眠状態でその復活の為の売名行為でないと今回の騒動に対して主張しています。
尊敬する桂師匠にも迷惑をかけたとも言っています。

でも、本件の出発点、
フライデーによる写真を見せられての誘導質問の先に起こりえる事が
想定された通りに起こっているのが今日までの現状と思われます。
誰しもが想像できる事が起こっているのように思えてなりません。

でも、この先からは読みづらい事です。そこで下記のようにいくつか異なる筋書きが思い浮かびます。
1:実は桂師匠は不倫を認めざるを得ない何らかの証拠を提示されもしくは立場にたってしまう
2:逆に紫艶さんが自分の妄想からの不倫で師匠とは男女関係はまったくなく・・を認めて終焉
3:上記1でも2でもない場合?


今後が注目されるところです、お二人に最善の道が開かれますように!  完

 

 

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