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育休国会議員宮崎謙介氏が文春の女性タレント不倫記事に対し記者会見

      2016/02/14

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なぜなぜ、あなたほどの方が日本国の代表、国会議員の前に人間として、父親として理解しがたいです。

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拝見 育休国会議員宮崎謙介様
つい先日、貴方をインターネットより知りえました。
京都3区選出の自民党二階堂派当選2回国会議員35歳でありその容姿は芸能人、モデルを連想させ丹精で理知的、更に188cm体重80キロから想像するにスポーツ万能で健康優良児、自民党の若手ホープ青年局次長。
誰もが納得するイケメン、かつ国会議員なので信用抜群、向う所敵なし、
少し飛躍すれば大河ドラマ主人公の若き真田昌幸を連想する人もいるかもしれません。

何かとご多忙の折ですが、一言、ご意見申し上げます。
是非この難局を乗越えて本当の再出発をされる事を望みます。

既にバツイチ、その理由も恐らく今回と同じ不倫問題であると思われます。
そうでなけば問題はまだ軽いのですが、いわゆる性犯罪の再犯率は高くそれに近いのが本件と思うのです。

万が一、今後も政治家を目指すのであれば性根を据えないと難しいです。
育休を世の為人の為、特に女性の為に反対を押し切って実践実行された方が、
初産1週間前の妻を支えるどころか他の女性(宮沢磨由)と関係を持ってしまった。
会ってはいけない事で結局、育休の意味は互角されてしまうのは当然です。

運が悪かったとか、みんな男なら似たような者だ、何で俺だけ言われるんだ・・・
その気持ち、少し解ります。この世は男性も女性も千差万別です。

でも日本の目指す政治家先生は国の立派な代表として絶大な期待と衣食住等の庶民的悩みから解放されています。
従って、一般レベルではいない高貴な人格を保持できる自信が無い場合、最低限その為の努力を日夜怠らず、
自分を戒める事、とりわけ男女問題は鬼門中の鬼門です。

これは全男性に当てはまりますが特にあなたはご注意下さい。
一例では宇野元総理です。ご存知と思います。

現代は「英雄色を好む」を信じ、自己正当化して再度、
良心が止める倫理規定を破る女性問題を起こせば恐らく再起不能です。
政治家以前に人間として後悔は一生消えないでしょう。

本来、上記は1回目の離婚時に悟るべきでしたが、
甘かったのだと思うし、本質的には理解がまだだったのでしょう!

二階堂先生をはじめ多くの諸先輩、親、親戚からここ数日間は言われ続けるでしょう。
その後今月末頃、少し落ちつた環境で良心の声をよく聞いてください。
まだ、若いあなたですがここで軌道修正できないと誠に残念に人生になってします。
本日2月12日予定の会見を楽しみしています、頑張って下さい。

下記にご本人の公式ホームページの一部を紹介してその有能性、将来性を紹介させて頂きます。
 
自己紹介

氏名: 宮崎 謙介
出身: 東京都
血液型: O型
身長/体重: 188cm / 80kg
スポーツ: ボート部「国体出場」
趣味: アウトドア全般

役職

衆議院

  • 法務委員会
  • 科学技術イノベーション推進特別委員会
  • 憲法審査会

自由民主党

  • 青年局 次長
  • ネットメディア局 次長
  • キャリア教育推進議員連盟 事務局長
  • 雇用問題調査会 幹事
  • 日本経済再生本部 女性力拡大グループ 幹事 起業大国推進グループ 幹事
  • 国土強靭化総合調査会 幹事
  • IT戦略特命委員会 幹事
  • 中小企業・小規模事業者政策調査会 会長補佐
  • テレワーク推進特命委員会 幹事
  • 研究開発力強化小委員会 研究開発力強化法改正検討チーム主査 等

経歴

1981年
(昭和56年)
1月17日生
2歳~7歳まで総合商社勤務の父の仕事の
都合によりフィリピンで生活
1999年
(平成11年)
早稲田大学高等学院 卒業
2003年
(平成15年)
早稲田大学商学部卒業
日本生命保険相互会社、
株式会社インテリジェンスITベンチャーを経て
2007年
(平成19年)
株式会社ネオトラディション設立
http://www.neotradition.co.jp/
2010年
(平成22年)
京都大学大学院工学研究科非常勤講師に就任
2011年
(平成23年)
自民党京都府第三選挙区支部長に選任
(伏見区に親戚がおり幼少の頃より
馴染みがありました)
2012年
(平成24年)
12月の第46回衆議院議員選挙において
小選挙区にて初当選(京都3区)
2014年
(平成26年)
12月の第47回衆議院議員選挙において
小選挙区にて2期目の当選(京都3区)

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ところで、 週刊文集 様またしても世間の注目を集めるギガヒット作ですね。
甘利明大臣賄賂疑惑の実名告発、ジャニーズ首脳実名告白、ゲス&ベッキーの新たなライン書き込みすっぱ抜き、

で独自スクープ3連発。そして本件。
この調子で行けば月単位に2大スクープ、年間合計24 の大スクープも夢じゃない。
「天はにぶつを与えず」と言う格言が「週刊文春様」には当てはまれない程、
才能と努力が傑出した組織と思われ今後も期待するところが大です。

最後に週刊文集様のみならず、マスコミ御一同様にはこれぐれもご注意下さい。
あなたがたをさばくマスコミはいないとおもいますが、

日頃批判している誰よりも謙虚・謙遜であってください。
さもないと自己矛盾より、その使命を失い、存在価値を失うでしょう。
期待しています。 

最後までお読みいただき感謝します。

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 - 政治, 芸能